2015/11/02 香港旅行2015 その5 深圳の空母ミンスクを見学してきた。
バブルまっただ中の深圳では旧ソ連の空母ミンスクが見学できてしまうらしい。ということで見に行ってきた。
東側の艦艇が見学できるのは珍しいらしい。
深圳駅の路線バスターミナルは偽物ブランドビルで有名な羅湖商業城の北側にある。
205番のバスに乗る。汚くもなく普通の車内。ただものすごく飛ばします(^-^;)料金は3元。交通系ICカードの深圳通や互通行が使える。40分位乗車。
Yantian Governmentのバス停で下車。南に歩くと10分位で、
ドーンと空母が見える。デカい(^-^;) 岸壁から見るだけなら無料。
館内入口。入場料は130元とパない高い(^-^;)2,000円位かな。
ドーン!でかい。
魚雷発射管とか。10門装備だった。冷戦時代は極秘の場所だったろうに。
飛行甲板。広い!
その他、もろもろ。とにかくでかい。そしてボロい(^-^;) 中国らしく精密機器も全部おさわりOKなのでボロボロ。もはや朽ちかけている。
あとみやげやが館内各所に設置されていていちいち声をかけられるのには辟易した。まあらしいけど。
まとめ。旧ソ連の空母は貴重だが、探偵ナイトスクープのパラダイスシリーズに出てきそうなB級観光地だった。
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2015年11月3日火曜日
香港旅行2015 その4 深圳の電気街 華強北路
2015/11/02 香港旅行2015 その4 深圳の電気街 華強北路に行ってきた。
もはや語ることの無い世界一の電気街、深圳の華強北路。
まだこのブログを書いていなかった前回2009年の訪問から6年。本日2度目の訪問を果たしたのでその感想。
深圳へは香港から気軽に地下鉄で40分ほどで行くことができる。気軽とはいえイミグレーションを通過して国境を渡る必要があるのでパスポートは必須。徒歩で国境を通過するという日本人には馴染みのない体験ができる場所でもあり俺は大好き。行き来しているのはほとんどが香港人か中国人なのでついていくと道を間違うので注意。外国人は外国人の表示に従って行く。
中国に入国してすぐこんな殺伐とした通路に出るので、地下鉄のある右前方のエスカレーターで地下に向かいます。香港と違っていろんな人が声をかけてくるけど華麗にスルーでw
Sold “互通行”(“Hu Tong Xing”) - Octopus Hong Kong - http://www.octopus.com.hk/get-your-octopus/choose-your-octopus/cross-border-octopus/hu-tong-xing/en/
今回の旅で「絶対買うぞ!」と思っていた互通行カード。深圳の交通系ICカード深圳通と香港の交通系ICカードオクトパスが一枚になったカードだ。香港国際空港では品切れと言われ残念だったけど、深圳の地下鉄乗り場にこんな売り場があってすんなりゲットできた。さすがに英語も通じた。100元と書いてあるんだけど初期チャージ50元がされていて150元で売ってた。まあ地下鉄1回3元とかなので50元も入っていれば観光には十分かと。
深圳の地下鉄路線図。前回の倍くらいに伸びた気がする(^-^;)発展しとるなあ。深圳市の人口は1000万人を突破したらしい。香港よりでかくなったw
目指す華強路は5駅目。
華強路駅に到着!深圳市の地下鉄はホームドア方式でものすごく近代的。
香港と違うのはエスカレーターが遅いこと。というか中国のスピードが日本と同じであって、香港が速すぎるんだよな(^-^;)ちなみにエスカレーターは香港では右側に立って左側を急いでいる人が歩く関西方式なんだけど、中国は全て自由w
では行ってみましょう!
駅を出てすぐの大通り沿いに巨大なテナントビルがいくつも並んでおり、その中に小規模な店舗がこれでもかと詰まっているのが華強北路の全貌だ。アキバで言えばラジオデパートの100倍の規模のビルが20個くらい並んでる感じ。
あと日本や香港と違って自動車が右側通行なので通りを渡るときは注意。
ビルの中はどこもこんな感じ。6年前に比べるとLED関連の店がすごく増えたと思う。
リチウム電池専門店とか、基盤のコネクタ専門店みたいな変に特化した品揃えの店が並んでいる。
要するに一般の人が買い物に来るような店ではない。でももちろん小売もしてくれる。
俺は今回、Nexus 6P用のUSB-Type-cケーブルが欲しいと思っていたけど案の定発見した。
若い女性二人がやっている店で、何とか英語が通じて購入できた。How much is this?って言ってるのに一生懸命ケーブルの長さを答えてくれたw 12元なので180円位。日本ではまだ売ってなさそうな製品だし、おそらく600円位はしそうなものなのでお買い得だったかと。
裏通りは若干雰囲気が怖い。更にうらぶれた商店が並ぶ。周辺の労働者向けの食堂も充実していた。でも全く外国人向けではないので、広東語のできない人は深圳駅周辺で食事することをおすすめする。
ここの総合家電店は大きくて綺麗で観光客には過ごしやすい場所だった。白物家電も充実していた。
謎の光景(^-^;) 中国では謎の光景を見ることが多い。
例えば電動バイクにはスマホホルダーが装着され、歩道を走行中にスマホを操作する猛者を多数見かけた(^_^;)熱いぜ中国!
まとめ。アキバ好きなら一度は深圳に行くと良いと思う。萌えのない発展し続ける新しい電気街のエネルギーを実感できる。
もはや語ることの無い世界一の電気街、深圳の華強北路。
まだこのブログを書いていなかった前回2009年の訪問から6年。本日2度目の訪問を果たしたのでその感想。
深圳へは香港から気軽に地下鉄で40分ほどで行くことができる。気軽とはいえイミグレーションを通過して国境を渡る必要があるのでパスポートは必須。徒歩で国境を通過するという日本人には馴染みのない体験ができる場所でもあり俺は大好き。行き来しているのはほとんどが香港人か中国人なのでついていくと道を間違うので注意。外国人は外国人の表示に従って行く。
中国に入国してすぐこんな殺伐とした通路に出るので、地下鉄のある右前方のエスカレーターで地下に向かいます。香港と違っていろんな人が声をかけてくるけど華麗にスルーでw
Sold “互通行”(“Hu Tong Xing”) - Octopus Hong Kong - http://www.octopus.com.hk/get-your-octopus/choose-your-octopus/cross-border-octopus/hu-tong-xing/en/
今回の旅で「絶対買うぞ!」と思っていた互通行カード。深圳の交通系ICカード深圳通と香港の交通系ICカードオクトパスが一枚になったカードだ。香港国際空港では品切れと言われ残念だったけど、深圳の地下鉄乗り場にこんな売り場があってすんなりゲットできた。さすがに英語も通じた。100元と書いてあるんだけど初期チャージ50元がされていて150元で売ってた。まあ地下鉄1回3元とかなので50元も入っていれば観光には十分かと。
深圳の地下鉄路線図。前回の倍くらいに伸びた気がする(^-^;)発展しとるなあ。深圳市の人口は1000万人を突破したらしい。香港よりでかくなったw
目指す華強路は5駅目。
華強路駅に到着!深圳市の地下鉄はホームドア方式でものすごく近代的。
香港と違うのはエスカレーターが遅いこと。というか中国のスピードが日本と同じであって、香港が速すぎるんだよな(^-^;)ちなみにエスカレーターは香港では右側に立って左側を急いでいる人が歩く関西方式なんだけど、中国は全て自由w
では行ってみましょう!
駅を出てすぐの大通り沿いに巨大なテナントビルがいくつも並んでおり、その中に小規模な店舗がこれでもかと詰まっているのが華強北路の全貌だ。アキバで言えばラジオデパートの100倍の規模のビルが20個くらい並んでる感じ。
あと日本や香港と違って自動車が右側通行なので通りを渡るときは注意。
ビルの中はどこもこんな感じ。6年前に比べるとLED関連の店がすごく増えたと思う。
リチウム電池専門店とか、基盤のコネクタ専門店みたいな変に特化した品揃えの店が並んでいる。
要するに一般の人が買い物に来るような店ではない。でももちろん小売もしてくれる。
俺は今回、Nexus 6P用のUSB-Type-cケーブルが欲しいと思っていたけど案の定発見した。
若い女性二人がやっている店で、何とか英語が通じて購入できた。How much is this?って言ってるのに一生懸命ケーブルの長さを答えてくれたw 12元なので180円位。日本ではまだ売ってなさそうな製品だし、おそらく600円位はしそうなものなのでお買い得だったかと。
裏通りは若干雰囲気が怖い。更にうらぶれた商店が並ぶ。周辺の労働者向けの食堂も充実していた。でも全く外国人向けではないので、広東語のできない人は深圳駅周辺で食事することをおすすめする。
ここの総合家電店は大きくて綺麗で観光客には過ごしやすい場所だった。白物家電も充実していた。
謎の光景(^-^;) 中国では謎の光景を見ることが多い。
例えば電動バイクにはスマホホルダーが装着され、歩道を走行中にスマホを操作する猛者を多数見かけた(^_^;)熱いぜ中国!
まとめ。アキバ好きなら一度は深圳に行くと良いと思う。萌えのない発展し続ける新しい電気街のエネルギーを実感できる。
香港旅行2015 その3 香港の電気街+小米之家
2015/11/01 香港旅行2015 その3 香港の電気街+小米之家
毎度おなじみ世界の電気街シリーズ。こないだ行った北欧は電気街が無かったので寂しかったがアジアは捗る!
1.深水埗周辺
まずはきっと香港で一番有名な深水埗(シャムスイポー)の鴨寮街へ。MTR深水埗駅を西側に出てすぐの路地がそれ。水分補給を忘れずに(^o^)/
そんなに広いわけじゃないけどデジモノの店舗がずらっと並んでいた。そして香港の市場通りのデフォとして道路に露天がこれでもかと出店していた。ドローンの屋台とかw
ここの良いところは客の呼び込みや声掛けが少ないこと。まるでアキバの店をひやかすようにひやかすことができるw
店頭のノーパソの上に猫とか。
SIMカードの露天もたくさんあったが、日本のSIMも売っていた(^_^;)もうそろそろアキバあたりに世界のSIMを売る店ができてもいいのではないだろうか?今回はアマゾンで買ったけど別に実店舗でも良いし。説明とか聞きたい。というか世界のSIM事情に詳しい店員とか神だな。ある意味あこがれの職業かもw
この他、高登電脳中心と黄金電脳商場というビルがあるらしいけど時間切れ。次回の訪問時の楽しみにとっておくことにした。
2.先達廣場
Sin Tat Plaza - Google 検索 - https://www.google.com.hk/search?q=Sin+Tat+Plaza&oq=Sin+Tat+Plaza&aqs=chrome..69i57j69i60l3&sourceid=chrome&es_sm=122&ie=UTF-8
こちらは旺角駅の近くの電脳ビルというかスマホビル。3階までスマホ関連の小さな店舗がぎっちり詰まっている。
一部萌えや大人のおもちゃの店舗もある。売られているのはことごとく日本製品(^_^;)HENTAI!
なお男人街ではアダルトグッズの露天商もいたw これには負けた感があった。
香港で日本製品のシェアが高いのは菓子と車とエロだな。
3.おまけ小米之家
旺角駅の南の方の荷李活商業中心というビルの20階にXiaomiのショールームがあるということで行ってみた。とはいえアップルストアのようなものではなく、大きなビルのテナントのひとつなので表示はちっちゃい(^-^;)エレベーターで20階へ。
創業わずか5年で世界第3位のスマホメーカーXiaomi公式ショップ「小米之家」に行ってきました - GIGAZINE - http://gigazine.net/news/20150717-hong-kong-xiaomi-official-store/
GIGAZINEの記事があまりにも詳しいのでそのものなのだが、多くのシャオミ製品に触れることができた。
mi Padとか初めて触ったかも。TVとか空気清浄機なども作っていて、総合家電メーカーを目指してるんだなあと思った。すげえ。
まとめ。香港の電気街は客引きが少なくて快適(*^_^*) しかもアジアの電気街のカオス感が高いのでかなりおすすめ。
毎度おなじみ世界の電気街シリーズ。こないだ行った北欧は電気街が無かったので寂しかったがアジアは捗る!
1.深水埗周辺
まずはきっと香港で一番有名な深水埗(シャムスイポー)の鴨寮街へ。MTR深水埗駅を西側に出てすぐの路地がそれ。水分補給を忘れずに(^o^)/
そんなに広いわけじゃないけどデジモノの店舗がずらっと並んでいた。そして香港の市場通りのデフォとして道路に露天がこれでもかと出店していた。ドローンの屋台とかw
ここの良いところは客の呼び込みや声掛けが少ないこと。まるでアキバの店をひやかすようにひやかすことができるw
店頭のノーパソの上に猫とか。
SIMカードの露天もたくさんあったが、日本のSIMも売っていた(^_^;)もうそろそろアキバあたりに世界のSIMを売る店ができてもいいのではないだろうか?今回はアマゾンで買ったけど別に実店舗でも良いし。説明とか聞きたい。というか世界のSIM事情に詳しい店員とか神だな。ある意味あこがれの職業かもw
この他、高登電脳中心と黄金電脳商場というビルがあるらしいけど時間切れ。次回の訪問時の楽しみにとっておくことにした。
2.先達廣場
Sin Tat Plaza - Google 検索 - https://www.google.com.hk/search?q=Sin+Tat+Plaza&oq=Sin+Tat+Plaza&aqs=chrome..69i57j69i60l3&sourceid=chrome&es_sm=122&ie=UTF-8
こちらは旺角駅の近くの電脳ビルというかスマホビル。3階までスマホ関連の小さな店舗がぎっちり詰まっている。
一部萌えや大人のおもちゃの店舗もある。売られているのはことごとく日本製品(^_^;)HENTAI!
なお男人街ではアダルトグッズの露天商もいたw これには負けた感があった。
香港で日本製品のシェアが高いのは菓子と車とエロだな。
3.おまけ小米之家
旺角駅の南の方の荷李活商業中心というビルの20階にXiaomiのショールームがあるということで行ってみた。とはいえアップルストアのようなものではなく、大きなビルのテナントのひとつなので表示はちっちゃい(^-^;)エレベーターで20階へ。
創業わずか5年で世界第3位のスマホメーカーXiaomi公式ショップ「小米之家」に行ってきました - GIGAZINE - http://gigazine.net/news/20150717-hong-kong-xiaomi-official-store/
GIGAZINEの記事があまりにも詳しいのでそのものなのだが、多くのシャオミ製品に触れることができた。
mi Padとか初めて触ったかも。TVとか空気清浄機なども作っていて、総合家電メーカーを目指してるんだなあと思った。すげえ。
まとめ。香港の電気街は客引きが少なくて快適(*^_^*) しかもアジアの電気街のカオス感が高いのでかなりおすすめ。
香港旅行2015 その2 香港鉄道博物館に行ってみた
2015/11/01 香港旅行2015 その2 香港鉄道博物館に行ってみた。
Hong Kong Heritage Museum - Hong Kong Railway Museum - http://www.heritagemuseum.gov.hk/en_US/web/hm/museums/railway.html
香港にも嬉しいことに鉄道博物館はある。
場所としてはMTR東鉄線の太和駅と大埔墟駅の中間くらいにあり、どちらの駅からも徒歩10分位かな。俺は太和駅で降りて歩いて博物館へ行き、そのまま大埔墟駅までまた歩いた。外国人観光客のほとんどいない穴場のちょうどいい散歩コースだ。
こんな感じで現役のMTRの線路の脇にある博物館。
ここは博物館と言っても入場無料の野外博物館。MTRの脇の引き込み線に古い車両が10両くらいあるだけの施設。係員はいるものの特に建物があるわけではない。
旧駅舎が修復中だったのが残念。
スターフェリーと同じ背もたれの方向を変えられる椅子。向かい合わせになるとどうにも膝が干渉してしまう(^_^;)
古いDVDが流れている車両もあった。これが一番興味深かったかも。
まとめ。特に貴重な展示品があるわけでもなく、鉄道博物館としては正直物足りなかった。
Hong Kong Heritage Museum - Hong Kong Railway Museum - http://www.heritagemuseum.gov.hk/en_US/web/hm/museums/railway.html
香港にも嬉しいことに鉄道博物館はある。
場所としてはMTR東鉄線の太和駅と大埔墟駅の中間くらいにあり、どちらの駅からも徒歩10分位かな。俺は太和駅で降りて歩いて博物館へ行き、そのまま大埔墟駅までまた歩いた。外国人観光客のほとんどいない穴場のちょうどいい散歩コースだ。
こんな感じで現役のMTRの線路の脇にある博物館。
ここは博物館と言っても入場無料の野外博物館。MTRの脇の引き込み線に古い車両が10両くらいあるだけの施設。係員はいるものの特に建物があるわけではない。
旧駅舎が修復中だったのが残念。
スターフェリーと同じ背もたれの方向を変えられる椅子。向かい合わせになるとどうにも膝が干渉してしまう(^_^;)
古いDVDが流れている車両もあった。これが一番興味深かったかも。
まとめ。特に貴重な展示品があるわけでもなく、鉄道博物館としては正直物足りなかった。
2015年11月2日月曜日
香港旅行2015 その1 現地SIMを使ってみた
2015/10/31 香港旅行2015 その1 現地SIMを使ってみた。
これまで俺は海外旅行といえばモバイルルーターをレンタルしていたのだが、今回は現地SIMを調達してみた。理由としては、香港と深センに行くつもりだったので両国のモバイルルーターをレンタルすると高いし、両国対応の安いSIMがあることがわかったから。
現地SIMとはいえ日本のAmazonで事前に買っておいたんだけどね(^_^;)
Amazon.co.jp: 中国聯通香港/中国31省及び香港・7日間/1GB/Data通信専用・プリペイドSIM・テザリングOK [China Unicom HK] [並行輸入品]: 家電・カメラ - http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KF4OG6K?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o02_s00
直接のレート換算でも現地で買うより400円ほど高いが現地で探して購入する手数料としては安いと思う。
しかも日本語解説付き(^o^)これはわかりやすい。
7日間で1GB使えて、チャージもできるみたい。
SIMはなんとSIM、microSIM、nanoSIMに全部対応!切り込みが入っていてパキッと外れた。俺はNexus9に挿すためnanoSIMにした。まあアダプターを噛ませば何とでもなる。
香港に着いてSIMを挿してNexus9を起動するとすぐにChina Unicomを掴んだ!
APN設定は上記の通り。
んでデータローミングをONにすると、
はい。 アクティベートされた通知が来ました(^O^)
そんでテザリングすればメインのスマホでもデータ通信ができるので快適。
速度的にはLTEぽいね。アップロードがイミフだけど(^_^;)
2015/11/02に中国の深圳に行ったけどその間も快適に通信できた。中国国内ではアクセス出来ないLINEやTwitterにもアクセスできたので助かった(^O^)
まとめ。このSIMで快適に香港と深圳を満喫できた。
これまで俺は海外旅行といえばモバイルルーターをレンタルしていたのだが、今回は現地SIMを調達してみた。理由としては、香港と深センに行くつもりだったので両国のモバイルルーターをレンタルすると高いし、両国対応の安いSIMがあることがわかったから。
現地SIMとはいえ日本のAmazonで事前に買っておいたんだけどね(^_^;)
Amazon.co.jp: 中国聯通香港/中国31省及び香港・7日間/1GB/Data通信専用・プリペイドSIM・テザリングOK [China Unicom HK] [並行輸入品]: 家電・カメラ - http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KF4OG6K?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o02_s00
直接のレート換算でも現地で買うより400円ほど高いが現地で探して購入する手数料としては安いと思う。
しかも日本語解説付き(^o^)これはわかりやすい。
7日間で1GB使えて、チャージもできるみたい。
SIMはなんとSIM、microSIM、nanoSIMに全部対応!切り込みが入っていてパキッと外れた。俺はNexus9に挿すためnanoSIMにした。まあアダプターを噛ませば何とでもなる。
香港に着いてSIMを挿してNexus9を起動するとすぐにChina Unicomを掴んだ!
APN設定は上記の通り。
んでデータローミングをONにすると、
はい。 アクティベートされた通知が来ました(^O^)
そんでテザリングすればメインのスマホでもデータ通信ができるので快適。
速度的にはLTEぽいね。アップロードがイミフだけど(^_^;)
2015/11/02に中国の深圳に行ったけどその間も快適に通信できた。中国国内ではアクセス出来ないLINEやTwitterにもアクセスできたので助かった(^O^)
まとめ。このSIMで快適に香港と深圳を満喫できた。
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