2016年11月27日日曜日

クリスタルアイのBRZ用ヘッドライト V3 ブラックタイプを装着

2016/11/26 クリスタルアイのBRZ用ヘッドライト V3 ブラックタイプを使ってみた。


岡崎のティークラフトでBRZのバンパーのズレの修理をしたついでに持ち込みでヘッドライト交換もお願いした(^o^)

購入したのはこちら。
86 /BRZ ハチロク クリスタルアイLEDライトバー ヘッドライト V3 HID車用 流れるウインカー仕様 ブラックタイプ
http://www.crystal-eye.jp/shopdetail/000000000735/016/X/page1/order/
10%OFFキャンペーンをやってて55K円くらいで買えたけど、安すぎて逆に不安になるくらい(^-^;)
まあテールライトも良い感じだったのでまた買おうかなと。



ブラックタイプというのは中身が黒いプラスチックになっているということ。スポーティで良いかと(^o^)/
純正より遥かにでかいファイバーLEDが目立つ。
説明書付属。今回は自分でつけてないけどこの説明書はかなりわかりにくいと思うw



点灯してみるとこんな感じ。かっけー!
でも青白すぎてデイライトが黄色っぽく見えてしまう。わりと好きだから無くしたくないんだよねこの機能。デイライトのLEDって交換できるのかなー?


では、流れるウインカーを点灯してみよう。




おおー!流れる!
一応変なハイフラをせずに点灯したので一安心。ちなみにこの車両にはVALENTIのハイフラ防止ウインカーリレーが装着済み。
しかし派手だな…派手すぎる(^-^;)


ウインカーの動きなどを収録した動画はこちら。(音楽付きなので音量注意)


なかなか美しい。ウインカーが流れないV2と迷ったけど、もしかしたらV2で良かったかもなー。まあ流れるほうがおもろいんだけど。んー。



デイライトとの色味の違いがやはり気になる。ちなみにフォグランプとHIDは6000Kタイプのものに換装している。



あと、取付直後に冷たい雨の夜を岐阜まで帰ったんだけど、早速内側に結露していた(^-^;)まあ純正じゃないヘッドライトユニットだからしょうがないんだけどね。その後濡れたまま車庫に一晩置いておいたらすっかり乾いていた。

まとめ。低価格で十分満足できる完成度。しかしヤン車と呼んで遜色ないほどド派手になってしまった(^-^;)

【追記 2016/11/30】


こういう乾燥剤をHIDのキャップの中に入れたら結露はしなくなった。まあ交換はしないといけないかもだけど。


【追記 2016/12/03】
とか言ってたら結露してた(T-T) 結露との戦いは長引きそうだ。

【追記 2017/01/29】
その後HIDバルブ交換したり乾燥剤を別の種類に変えたりしたりしてたらなんか最近は結露しないようになった。

【追記 2017/06/11】

なんかレンズの内側?に無数のひび割れが生じてきた(^-^;)特に見た目以外に支障はないが、なんだかなあ。

【追記 2017/08/05】
この仕様のままで車検を通過することができた!(^o^)

【追記 2018/06/18】

気づいたら表面の膜?みたいなのが劣化して剥がれてきてた(^-^;) 無数のヒビと相まって惨憺たる状況に。

BRZのフロントバンパーのチリを修正

2016/11/26 BRZのフロントバンパーのチリを修正してもらった。

以前から気になっていたBRZのフロントバンパーのチリというかズレを修正してもらいに愛知県岡崎市のティークラフトというお店に行ってきた。


岡崎市 鈑金塗装 有限会社 ティークラフト
http://okazakikuruma.jp/




施工前はこんな感じ。
上から見ると中身が見えちゃってる(^-^;)
何度も取り外したり取り付けたりしてるからか折れてるところもある。バンパーを外す度に「直せたら直してください」って言ってもどこも直してくれなかった。ディーラーで聞いてみるとバンパー交換15万円コースだと(^-^;) ネットで調べてみるとこれはどうやらBRZの持病のようでバンパーを交換しても直らない事例もある難病みたい。これは名医に頼むしか無い!
というわけでたどり着いたのがティークラフトだったわけだ。

数時間の作業後…


バッチリ直ったーーー!!!!!(^o^)/




細かい作業内容は聞いてもよくわからないくらい複雑だったけど、とにかく直った。
詳しい値段は言わないけど、バンパー交換の数分の一で済んだ。
あとは振動とか脱着とかで再発しないことを祈るのみ(^-^;)



お店の方にはとても親切にしていただいた。作業終了後には1時間位クルマ談義に花が咲いてしまったw 86とBRZを合わせると十数台のバンパー修理をされてきたそうだ。また、200km/h出すとバンパーが広がる方向に力が加わってずれやすいらしい。ヘーソウナンダー(棒読み)
ありがとうございました!(^o^)/

まとめ。BRZや86のバンパーズレ修理ならティークラフトさんへ!


【追記 2017/01/29】
修正後1ヶ月後くらいからだんだん右のバンパーの隙間が広がってきた(^-^;)冒頭の元々の状態とまでは言わないが明らかにズレている状態になってしまった。うわーん!

2016年11月13日日曜日

梅ヶ島温泉 湯元屋

2016/11/12 梅ヶ島温泉 湯元屋に行ってきた。

A級静岡おでんと日帰り温泉|梅ヶ島温泉 湯元屋: 源泉掛け流し日帰り温泉
http://www.yumotoya.com/p/blog-page.html

大都会静岡市の梅ヶ島温泉は、以前から気になってはいたけど通り抜けができない県道の奥深くに位置するためなかなか行く機会がなかった温泉地。
新東名の新静岡インターチェンジから途中2割位はすれ違い困難な部分がある道を50分くらいかかった。

梅ヶ島温泉には数軒の温泉旅館がある。湯元屋はその一番北側にあるお土産屋兼食堂兼日帰り温泉といったお店。
どこが温泉の入口かわからないけど、土産屋のカウンターでその旨を告げて700円を支払えば二階の温泉が利用できる。この日の一番風呂をゲット(^o^)/
脱衣所には鍵付きロッカー完備。

浴室に入ると硫黄の香りに包まれた。奥には露天風呂もあったが残念ながら湯を入れている最中で入れなかった。
内湯も露天も小さい浴槽。また周辺は観光地なので露天は高い塀に囲われていた。
それでも内湯に使って外を眺めると素晴らしい紅葉に彩られた山が見えた。最高!
湯はややヌルスベの硫黄の匂いのする透明なもの。さっぱりしていて俺も体を流さずに出たくなる湯だった。
成分分析表は撮影していないが39度くらいなので少し加熱しているそうだ。もちろんかけ流しとのこと。

近所には源泉を展示した公園もあって楽しめた。

まとめ。アクセスは大変だけど泉質最高!

なおこの記事に写真がないのはこの日Pixelが文鎮化したため(^-^;)

2016年11月12日土曜日

Google Pixel G-2PW4200が文鎮化

2016/11/12 Google Pixel G-2PW4200が文鎮化した(T-T)

し~ん

今日は静岡県の梅ヶ島温泉に行ってたんだけど、温泉から上がるとPixelが起動しない状態になっていた(^-^;) もちろん一緒に入浴したわけではない。
最初は「どうせ落ちただけでしょ?よくあるよくある」と思ってたんだけど、電源を長押ししても、充電しても反応なし。この辺から焦り始める俺。
この日に限ってNexus9など他の端末を持ってきていなかったのがいけなかった。島田市のネットカフェでPixelのサポート情報を調べてみたところ、公式の日本語のサポートサイトがあった。日本で売ってないのに(^-^;) さすがGoogle先生。

問題のトラブルシューティング - Pixel Phone ヘルプ
https://support.google.com/pixelphone/topic/7078141?hl=ja&ref_topic=7078170

しかしネットカフェや家に帰ってからもここに書いてあることを全部やってみたけどうんともすんとも言わず。
ちなみにPixelのハードウエア的再起動方法は電源ボタン30秒長押しらしい。長すぎ。
電源系の損傷かもなあ。これは本格的にやばい
それにしてもいままでROM焼きに失敗してOSが起動しないことはあってもブートローダーやリカバリが起動しなくなることはなかったのでびっくり。てかPixelはアンロックもROOT化もしてなかったのに。

@madebygoogleにツイートして聞いてみよう。とりあえず日本語で


【追記 2016/11/14】
日本語で質問してもとんと返事が来なかったので英語で質問したらたった30分フランクな返事が来た(^-^;) 「とりあえずDMで話そうぜベイビー」ってことみたい。DMには「電話番号を入力してくれればこっちから電話するよ?(英語で)」というやっかいなメッセージと共に日本語のサポートの電話番号を教えてもらったので電話してみよう。



【追記 2016/11/15】
Google日本法人に電話してみた。Pixelに関する質問は初めてとのことだったが、大変丁寧に対応してくれた。しかし日本では補償状況が確認できないのでどうしようもないとの返答。英国に聞くしか無いぽ(^-^;)

電話は英語に自信が無いので、チャットで英国のGoogleに問い合わせてみたところ、Importerに聞いてみろという回答。

結局購入代行してもらったUKブランドセンターに問い合わせをしたところ、快く対応してくれるとのこと。よかった~。ありがたい!


【追記 2016/11/19】
Googleから交換対応をする旨の回答が来たとのことで、PixelをEMSでUKブランドセンターに発送した。


【追記 2016/11/21】
トラッキングによるとはやくもUKブランドセンターに届いたらしい。英国から日本への配送は7日間かかったのに。早すぎ。
交換端末は既にUKブランドセンターに届いていたらしく、すぐに発送していただいた。


【追記 2016/11/26】
ロイヤルメールのトラッキングによるとUKに留まっていることになっているものの、日本郵便のトラッキングによると川崎東郵便局に到着したらしい(^-^;) 通関手続中。


【追記 2016/11/29】


イギリスから届いた!ついに再びPixelがわが手に!ありがとうUKブランドセンターありがとう!
交換対応を依頼してから2週間での交換完了となった。

まとめ。海外端末が壊れると交換対応が大変(^-^;) 早く日本でPixelを発売してくださいGoogle先生!

2016年11月6日日曜日

白骨温泉 煤香庵

2016/11/06 白骨温泉 煤香庵に行ってきた。


長野県/白骨温泉 お食事と野天風呂 煤香庵
http://www.baikoan.net/

明け方にふと「にごり湯に入りたい」と思い立って白骨温泉に行くことにした。
今日訪れたのは日帰り温泉施設の煤香庵。白骨温泉の公共駐車場のすぐ近くにあるが自前の駐車場も10台分くらい完備。



古民家風の良い感じの作り(^o^)/内部にも囲炉裏などがあって雰囲気が良い。
受付で700円を支払い中へ。脱衣ロッカーの鍵を受け取った。

脱衣所には鍵付きロッカー完備。



白骨温泉らしい真っ白な白濁硫黄泉キター(^^) 細かい湯の花によるかなり濃い白濁。
浴槽はこの露天風呂のみ。7人位で満員かな。シャワーは4箇所。固形石鹸完備w

写真中央の注ぎ口から源泉が投入されていた。飲泉可とのことで飲んでみるとこれまた不味い!w なんだか飲んだことのないエグみを感じた。析出物もかなり多く浴槽に付着していて、これはただの硫黄泉じゃないぞ!
成分表によれば、含硫黄-カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉で、39.6℃、pH6.7
、80.4L/分とのこと。加温のみしている源泉かけ流しだ。

やや温めなので長湯ができた。柵が低くて山間の景色が堪能できるのも良い。しばし最高の温泉を満喫した。

まとめ。やはり白骨温泉は至高!

2016年10月31日月曜日

Google Pixel (グローバル版:G-2PW4200)を使ってみた

2016/10/31 Google Pixel (グローバル版:G-2PW4200)を使ってみた!


本日、イギリスから個人輸入したPixelが手元に届いたので早速レビューしてみよう。

注文から到着までの個人輸入に関する記事はこちら
本体93,400円(当時のレート)、送料手数料3,929円(当時のレート)で入手することができた。



今回の箱はこんな感じ。毎回この瞬間は年甲斐もなくときめきますな(^o^)/
購入したのは5インチの128GBのブラックモデル。グローバル版のG-2PW4200。端末コードネームはsailfishである。ちなみに製造は台湾のHTC。製造国も台湾だ。



開封~♪
箱に入った本みたいな構造になっているので、スルっと中箱を引き出すことができる。



中身はこんな感じになっている。相当凝った作りの箱だな。



本体以外の付属品はこれだけ。全て白を基調としている。左からUSB Type-CのOTGアダプタっぽいのと、USB Type-A-Type-Cケーブルと、Type-C-Type-Cケーブル、さいごに英国電源用Type-C ACアダプタ。でけEEEEwww これを見ると日本の電源コネクタで良かったと思うw



海外旅行用の変換コネクタを使って充電してみた。本体には5V3Aの他に9V2Aの表記もあったのでかなりの高速充電が可能のようだ。とはいえ、せっかくのType-CのACアダプタではあるけどここまでして普段使うことはないな(^-^;)


では本体を触ってみよう!



本体の前面はオールガラス。ガラスが縁よりも少し手前にせり出しているデザイン。Galaxy SIIIを思い出す。要するにうつ伏せに置くとガラスが最初に接触する。傷つきやすいデザインといえる。
背面は下部というかボディーはアルミ製、上部がガラスになっていて斬新なデザイン。質感は流石に高い。
背面下部には"Phone by Google Model G-2PW4200 Made in Taiwan"って書いてある。
全体的に黒というよりはダークグレーといった感じの色合い。俺としては本体色はブルーと迷ったんだけど、画面側は黒いほうが良かったので結局ブラックを選択した。



本体下面はUSB Type-Cコネクタとマイクとスピーカー、かな?
上面にはイヤホンジャック。



本体右面には電源ボタンと音量ボタン。
左面にはSIMスロット。
側面は丸いだけでなくではなく面と曲面を組み合わせたデザイン。上部のカメラのある方が下の方よりも分厚くなっている。そうすることでカメラの厚みを吸収しているようだ。こうすることで机に置いた時もカメラが出っ張ってカタカタすることのない端末となっている(^o^)/ 俺は机上でカタカタする端末嫌い。


ここで、これまで俺がメインで使っていたNexus 6Pと比較してみよう。



Nexus 6Pと比較するとだいぶ小さいことがわかる。手に持った感じもかなーり小さめ。6Pも大きくて画面が見やすくてよかったから今回もPixel XLでも良かったんだけど、大きい方と言いながら5.5インチと今よりは小さくなってしまうので、どうせなら5インチにしてみようということで、無印を選択した。



背面のアップ。nexusの文字が消えGのロゴのみになった。あとPixelはどうにもこうにもiPhoneっぽい(^-^;)



指紋センサー部の凹みはPixelの方がかなり小さくなった。



厚みはほとんど差がなかった。液晶の見え方にも差は無いかな。解像度はPixelの方が低くてフルHDである。

どちらも特徴的なデザインの端末ではあるが、こうして並べてみるとデザイン的にPixelの方が優れている感じがする。


ではPixelの話に戻ろう。


付属のSIMピン比較。年々長くなってきているのです。そしてNexus9用が曲がっていることに気づくなど。



Google本社の住所が刻印されたトレーにIIJmioのSIMを装着して挿入!


では、電源を投入!



HTCともdocomoとも何も表示されずにGoogleロゴ!さすが純正端末。



いきなり日本語表示キター!まじかよ!まあ日本のSIMを入れた状態で起動したからだとは思うが。



おなじみのセットアップ画面。最近は他の端末からのデータ移行方法が充実してきた。



これがAndroid7.1を搭載したGoogle Pixelの初期画面。左上のGoogleボタンは、要るのか?(^-^;)



端末情報を見てみると、Android7.1でビルドはNDE63H。もう少し新しいビルドが出てるはずなんだけでアプデかからん。



Androidバージョンを連打するとやっぱりイースターエッグが。これはNaugatと同じぽ。



規制ラベル表示はご覧の通り。モデル名が明記されていて、台湾製であることもわかる。
それ以上のコメントは、しない(^-^;)



メモリは4GBも搭載している。余裕ありすぎ(^o^)/
内部ストレージのみの端末だが128GBあるので俺としては余裕。というかNexus時代から思ってるけどSDカードスロットをつけて欲しいところ。



バッテリーの表示を見てみると、朝から15時間使って30%程度しか減ってなかった。俺の感覚的にNexus6Pと比較しても遜色なく、実用性は十分ぽ。
充電を開始してしばらくすると充電完了までの残り時間が表示された。



IIJmioのSIMは自動で認識してAPN設定もされた。最初は3G接続だったけど一度機内モードに切り替えたことでLTEで接続できた!
表示が4Gなのが海外端末っぽくて良い(^^)




標準のアプリはこんな感じ。さすがにシンプルだ。ドロワーはページ表示ではなくスムーズに下にスクロールする形式。
Google純正アプリのアイコンが丸くなっている。ちなみにAmazonなど他のアプリのアイコンの形状は普通に四角かった。


続いていつもの1回計測ベンチマークテスト!

<Google Pixel>
AnTuTu Benchmark v6.2.1 :   139,303
Quadrant :                          30,149
PassMark PerformansTest :    6,803
Geegbench Single-core          1,526
Geegbench Multi-core           4,011
PC MARK :                          4,711
3D MARK Sling Shot:             2,580

<参考:Nexus 6P>
AnTuTu Benchmark v5.3 :     49,084
Quadrant :                  17,537
PassMark PerformansTest :    6,066
PC MARK :                    4,668
3D MARK Sling Shot:          1,149
3D MARK Ice Storm:      Maxed out!

<参考:Nexus9>
AnTuTu Benchmark v5.3 :      58,184
Quadrant :                   13,486
PassMark PerformansTest :     7,905
PC MARK :                     5,469
3D MARK :                    23,991

<参考:Nexus5>
AnTuTu Benchmark v5.3 :      37,759
Quadrant :                   12,405
PassMark PerformansTest :     3,767
PC MARK :                     4,200
3D MARK :                    17,625

伝統のQuadrantが超はえー!
実際の使用感としては、Nexus 6Pをいつも使っていた俺には明らかに実感できるほどヌルサクに感じた。ブラウジング、カメラのHDR処理など確実に快適になった。


【オマケ】


適当にamazonで購入したクリアケースを装着してみたところ。穴の位置が違うとかType-Cケーブルが刺さらないとかの致命的な欠陥はなかった。というかなんの欠陥もない。
これで机にうつ伏せに置いてもガラス面が直接触れないので安心。


【追記 2016/11/09】


やっとこさアップデートが降ってきてビルドがNDE63Vになった。



Pixel購入者特典としてPixelで撮影した写真と動画は無制限でクラウドに保存できる(^o^)/なにげに便利かも!


【追記 2016/11/12】
文鎮化した(^-^;) どうやっても電源が入らない。いままでROOT化に失敗してもブートローダーやリカバリが起動しなくなることはなかったのでびっくり。
Pixel文鎮化に関する記事はこちら

【追記 2016/11/29】
交換品が英国から届いた。17日ぶりに手元にPixelが戻った(^^)


【追記 2017/01/01】

先週あたりから日本語でGoogle Assistantが使えるようになった。
「あけましておめでとうございます」と向こうから話しかけてきたりした。簡単な会話も成立する。
でもまあ基本的には検索結果を示してくれるだけ。
しかしそれでもすごい。何がすごいってGoogle Assistantが日本語に対応したということは日本での発売の障壁がなくなったと考えられるからだ。
もしかしたら日本でも間もなく発売されるのかも。そうだとしたら嬉しいようななんとなく悲しいような(^-^;)


【追記 2017/01/09】


標準の着信音はいまいち。何がいまいちかって静かすぎて気づかない(^-^;)



音楽を再生してみると音質はとても良いと思った。最近のスマホは音がいいのが当たり前だけど。俺は再生ソフトはMapleを愛用してる。





以下、追記していきます。